エネルギー療法による脊柱管狭窄症・脊椎すべり症の改善

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マインドパワーは、誰もが持っている癒しの能力。宇宙エネルギーの増大に伴って、その威力は高まり、病気が癒えるスピードはますます早くなっているようです。人々の意識もまた、ここにきて急速に開かれているように思います。

ところで、脊柱管狭窄症は、先天的または後天的に脊柱管が狭くなり、脊髄や神経根が圧迫される病気です。症状として、痛み、しびれ、歩行困難、排尿や排便の障害などがあげられます。脊椎すべり症は、年配者に多い腰椎疾患で、外的な主な原因は腰椎がずれる(すべる)ことで痛みが発症します。

今日は、マインドパワー(エネルギー療法)により脊柱管狭窄症と脊椎すべり症を克服した女性の体験談です。

症例 70代 女性

腰椎すべり症の術後、もともと交通事故で痛めていた左膝の靭帯に激痛が走り、右足にも力が入らない状態となり、杖が必要でした。歩くたびに痛みがあり、病院では脊柱管狭窄症と診断され、膝に対しては手術を勧められ、先行きに不安しかありませんでした。

義妹よりマインドパワーの話を聞き、すぐに地元の施療所へ行き施療を受けると、杖をついて足を引きずって歩いていたのが、膝が楽になり、体が軽くなって歩けました。次週にはセレモニーに臨み、いろいろな行事に参加し、パワーの創始者野中先生の施療を受け、瞬時に気分が明るく前向きに変わり、そこから体の痛みや杖からも解放され日常生活が大きく変わりました。

セミナーでは、周囲の方に実践を通して、熱感、刺激感、圧迫感と各々の症状を手のひらで感じることができ、相手の方から「軽くなった」「楽になった」と感想をいただく度に自分の病は忘れて行きました。凄い力に出会えたと感動の日々を送るうちに、3ヵ月後には普通に歩けるようになり、休んでいた体操のボランティアにも復帰でき、走れるようになりました。当たり前のことが当たり前にできることが喜びです。

高齢化に伴い整形外科の疾患の患者さんは増加傾向にあり、骨・関節などの運動器の障害により身体活動が制限されてしまい、将来の不安も伴うものです。今回ご紹介した女性も、痛みと不安の中で暮らしていましたが、パワーの1回の施術により痛みが取れたことで、希望が生まれました。また、ご自身もパワーを手にし、実践をする中で確信が深まり、感動を追いかけることで自然治癒力が高まり、手術をすることなく短期間で病を克服することができました。

マインドパワーは、忘れていた感動を呼び起こすことで自然治癒力を高め

病を癒し、運命さえも好転させていける力です。

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