エネルギー療法によるリウマチの劇的な改善

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リウマチは、全身の関節の痛みや腫れを生じ、進行すると軟骨や骨が破壊され、関節が変形してしまうため、日常生活に大きく支障をきたします。日本のリウマチ患者数は、70万人とも100万人ともいわれ、毎年約1万5000人が発症しています。現代医学では、根本的な治療法は確立されておらず、治療には、ステロイド剤・免疫抑制剤・生物学的製剤などが使われていますが、薬の副作用で苦しんでいる方も少なくありません。

今回は、マインドパワー(ハンドヒーリング)によりリウマチを克服した方々のお話です。

40代 女性

17年前に体の不調から始まり、手の小指の付け根の痛み、足の小指の付け根、股関節、膝、足首などの全身の関節の痛みと筋肉のこわばりがひどくなり、病院で関節リウマチと診断されました。リウマチの薬は服用せず、痛みの強い時だけ市販薬を飲んでしのいでいましたが、年々悪化し、痛みがひどい時は、当時幼稚園に通う息子さんが車椅子を押してくれるような状態でした。身体の痛みばかりではなく、心も苦しくなり、家族に迷惑をかけないように命を絶とうと考えることもありました。

そんな中、見知らぬ方がショッピングモールで声をかけてくださり、マインドパワーのことを伝えてくれました。早速体験をしたところ、全身の関節の痛みが取れ、身体が軽くなり、翌朝の目覚めの良さに感動しました。

息子さん(現在16歳)が、「お母さんは僕が治す。」と言って、一緒にパワーを取得しました。セレモニーの日にはパンプスが履けて、帰りには両手に荷物を持ちながら歩けたことに心から感謝をしました。施療を受けるたびに心がとても楽になり呼吸がしやすくなりました。3か月のセミナーが終了する頃には、全身の関節痛が消えて、足の指の変形や腫れもなくなっていて、驚きました。

毎朝横になっている時間が多かったのですが、いま普通の生活を送り、フルタイムで介護の仕事をしています。息子さんも安心して高校で部活に打ち込み、青春を満喫しています。

ご本人のコメントです。「元気になり、今は何一つ病気に不安がありません。痛みが出てもパワーで良くなると分かっているので笑顔で暮らせます。パワーに出会いまだ1年経っていませんが、身をもって宇宙の法則を体感しています。また体の痛みは心の痛みと通じていることを知りました。パワーに出会えてすべてが好転し明るくなりました。」

50代 女性

平成26年ごろから、発熱、歩行困難なほどのめまいに襲われ、病院で関節リウマチと診断されました。翌年1月から体中の関節の激痛に襲われ、その痛みが落ち着いたころ、左膝だけ痛みと変形が起きました。1年間痛みを我慢しながら働いていましたが、転倒し骨折してしまい、やがて右足も変形して移動は車椅子になりました。毎日が辛くて人生に絶望していました。

初めて訪れたパワーの実践会で両膝の痛みが取れ、施療を受けるうちに歩行訓練ができるようになりました。骨折後、細くなっていた足にも筋肉がつき、パワーを自分も使っていくうちに1~2か月後には、長い間続いていた37度台の微熱や、両足にあった静脈瘤も消えていました。長年黒くなっていた足の爪もきれいになっており、あまりの変化に体中の細胞がすべて生まれ変わったように感じました。

リウマチの数値を表すMMP-3の値が700以上あったのが、検査の度に下がり、8月には300台になり、曲がらなかった手の指も曲がるようになり、ペットボトルの蓋も容易に開けられるようになりました。

ご本人のコメントです。「西洋医学では悪い個所を切ったり取ったり、進行を遅らせたりする対症療法がおこなわれ、常に再発や悪化の不安を抱えたまま生活しなければならないのですが、マインドパワーは違います。痛みが消え、根治が目指せる力なので、心から安心して暮らせるようになります。パワーに出会ってまだ1年経っていませんが、私はこんなに元気になりました。より多くの人にこの真実を知ってほしいと思います。」

50代 女性

50歳の頃、肘、肩関節の疼痛で、不眠、発熱、こわばり、血管痛に悩まされ、痛みを緩和するためにリウマチの薬に加えて、抗がん剤(としても使われる薬)を服用しながら看護師の仕事を続けていました。身体を動かす度に膝の関節音がして、右肘の屈曲があり、杖歩行をしていました。入浴時はすべてに家族の介助が必要となってしまい、ついにドクターストップがかかり辞職をしました。尾骨骨折の痛みで寝返りも辛く、生きる意欲さえも失っていました。

心配した弟がマインドパワーを紹介してくれ、初めて施療を受けた時、疼痛がほとんど消え、ゆっくりと歩行ができました。

5日後、パワーの創始者野中先生の施療を受けると、全身の痛みが全て取れており、驚きと感動を覚えました。パワーを手にし、2週間後には身体が楽になって走れるようになり、正座もできるようになり夢のようでした。

施療に通う中、関節の可動域が広がるとともに関節音まで消失していました。劇的な改善したことに主治医は「そんなバカな」と言われましたが、6カ月後には「再発の心配はありません。どなたに治してもらいましたか?」と聞かれ、『生きて 愛して 笑って』を紹介しました。

セミナー中に間質性肺炎にかかりましたが、短期間で治癒し、さらに確信を深めました。

ご本人のコメントです。「体の痛みが取れたことに感動し、周りの方にパワーの凄さを伝えるうちに私のリウマチが完治していました。私の人生が大きく変わっただけでなく、家族にも恩恵をいただいています。現代医学は病気のみに着目し望ましい効果が出ていませんが、マインドパワーは人の心に働き、WHO(世界保健機構)が掲げる健康の定義そのままであると感じています。」

WHO憲章 健康の定義 1999年のWHO総会において、これまでの3つの定義①身体的な康②精神的な健康③社会的な健康に加えてもう一つ④霊(魂)的な健康を追加すべきだという提言が論議されています。)

                        (2017年3月発刊 ワンネスより抜粋)

マインドパワーは、一切副作用のない治療法です。

まずは薬を使わずに痛みが取れること、そこからはじめてみてはいかがでしょうか。

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