エネルギー療法によるリーキーガット症候群の治癒

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皆さんはリーキーガット症候群という病名をご存知でしょうか?私は最近まで知りませんでした。

リーキーガット症候群(腸管壁浸漏症候群)とは、まだなじみのない病名ですが、日本人に増えているようです。精製炭水化物、食品添加物、農薬、水道の塩素、薬(抗生物質、制酸剤、鎮痛薬、ステロイドなど)、歯科用充填剤ほか、さまざまなものによって超粘膜の損傷が起こり、腸管に孔があいてしまい、バクテリアや毒素・食物が漏れ出してしまい、そのことが原因で、異物反応が起こり抗体が形成され、食物アレルギーをはじめ全身に多彩な症状が引き起こされる病気です。現代医学では、治療法は確立されていません。

医療は進歩しているはずなのに、”難病”は増え続けています。”がん”も”アレルギー”も”難病”も増え続けるのはなぜでしょうか?医療のあり方を見直し、もっと人間が本来持っている自然治癒力に目を向ける時期が来たのではないでしょうか。

今日は、マインドパワー(ハンドヒーリング)によりリーキーガット症候群を克服したある30代女性のお話です。(ご本人談)

34歳の頃に歯の治療をしたことにより、歯科金属アレルギーと化学物質過敏症を併発しました。顔や首の湿疹、顔からは浸出液が出るといった症状がありました。

その後遅延型食物アレルギーが出てきました。口から摂る食べものや薬までも全てアレルギー症状が出るため、ついに1日3食すべてジャガイモしか食べられない時期が続きました。毎日空腹感を抱え、一緒に病と闘ってくれる医師もおらず、県外の自然派の病院に入院をしましたが完治するにはほど遠く、孤独て心身ともに崩壊寸前でした。

そんな中、子供の幼稚園のママ友達にマインドパワーを教えてもらいました。その時は、唯一食べられるジャガイモにまでアレルギー症状が出始めていました。

それまでは、お腹が一度痛むと3週間ほど痛みが取れなかったのですが、遠隔でエネルギーを送ってもらうと、30分で痛みが取れたそうです。その体験を通して、この力にかけてみようとパワーを取得されました。「パワーを取得します。」そう宣言した日から、1週間でみるみる改善し、いろいろな物が食べられるようになりました。今でも暴飲暴食をすると左のわき腹が痛むことがありますが、自分の手で痛みがとれるので安心した毎日を過ごしています。

以前は食事の味見もできませんでしたが、病気が治った後は、夫や子供に美味しい料理を作ってあげることもできるようになり、長年授からなかった赤ちゃんも授かることができました。今、とても幸せです。

マインドパワーは、現代の常識からあまりにも外れています。私自身もこのようなお医者様も知らない治療法のない難病にかからなければ、到底出逢うことがなかった力だと思います。真剣に病を治し、人生を変えたいと思っている人にマインドパワーをてにしていただき、自分の手で明るい未来を掴んでほしいです。

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