お医者さんにこそ使ってほしいマインドパワー その②

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私がマインドパワー(ハンドヒーリング)を手にした6年半前に比べると、以前よりも多くのドクター達が抵抗なくパワーを手にする時代になってきました。現在は、レイキ、気功、セラピューティックタッチ、磁器療法、心霊療法など様々なエネルギー療法がありますが、マインドパワーは子どもからお年寄りまで誰でもが簡単に使うことができ、確かな結果を出せることが特徴です。

ドイツの振動医学では、肉体よりもエネルギーボディが先に病むとされています。ドイツの医療現場で用いられているバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)とは、波動測定器を用い、気の滞り(とどこおり)の波動数を突き止め、次にその周波数の波動を送り続けて波動を共鳴させ、滞りを解消させる方法です。波動の滞りを消去することで気の本来の正しい流れを回復するというのが振動医学の基本的な考えです。振動医学により85%が治癒したという驚きの数字が報告されています(ブログ記事:ドイツの医療現場でおこっていること)。

量子力学的には、全ては粒子であり波動であるとされており、DNAも突き詰めると波動であると最近読んだ本に書いてありました。マインドパワーは、身体の反応を診ながら、この波動を手のひらでキャッチし、強い反応のある個所で手を止めエネルギーを送ることで、エネルギーの流れを整え、痛みなどの諸症状を取るという方法です。

以前、お医者さんにこそ使って欲しいマインドパワーと題して、診療での活用例をご紹介しました(ブログ詳細記事)。

ところで、最近パワーを手にされたばかりのドクターから嬉しい報告がありました。10月にマインドパワーを手にされたあるドクター。まだパワーを手にされて1ヵ月経っていませんが、腰痛の患者さんに使ってみたところ、毎回注射をしていたのが、1回のパワーの施術で注射が不要になったそうです。

またある患者さんは、パワーの施術をした次の診察日に、待合室でニコニコと笑顔で座られており、それは初めてみる姿だったと話してくださいました。そして、患者さんが「7年間内服をしていた痛みどめの薬をやめます。」とご自身からおっしゃったそうです。その心あるドクターも、現代医学の壁にぶつかり葛藤を抱えておられましたが、自分の手で痛みが取れることが自信に繋がり、医師としての情熱や感動を取り戻すことができました。患者さんを癒すことで、自分の身体が軽くなり楽になることも実感されています。

心あるドクターの多くが西洋医学の限界を感じ、それでも何とか患者さんを元気にしてあげたいと、治療法を模索されていることと思います。マインドパワー(ハンドヒーリング)の場合、皮膚科・整形外科・精神科・先天性疾患などなど、どの分野であっても治療法は同じです。 痛みやかゆみなど全ての症状に応用でき、西洋医学と併用することで薬が減らせたり、副作用を緩和できたり、診療の幅が広がっていくでしょう。一切副作用なく、その場で患者さんを笑顔にできる治療法です。

今、苦しんでおられる患者さんのためにも

心あるドクターにマインドパワーの輪が広がっていくことを願っています。

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