癒しの力って誰でも使えるの!?

IMG_20170513_090502ブログ

マインドパワーは、人間本来が持っている癒しの能力。そのスイッチがオンになると、その瞬間から老若男女問わず、誰でも簡単に痛みが取れるようになります。よくあるのが「私でも使えるようになるんでしょうか?」という質問。今までの常識にはない力なので、まさか自分が使えるようになるとは思っていない方が大半で、パワーを取得するその瞬間まで半信半疑の方もいるようです。

けれど、もともと人間が持っている力なので、間違いなく誰でも使えます。年齢や資質を問うものではなく、純粋意識を持ったお子さんやおじいちゃんおばあちゃんの方がかえって使い上手なくらいです。

私は、6年前マインドパワーを手にするまでは、西洋医学以外の治療法には一切興味がなく、西洋医学でない治療は、その効果すら怪しんでいました。霊感など一切なく、超常現象(現在の自然科学では説明ができない現象)など体験したこともありませんでした。ただ、目に見えないものは信じていたので、抵抗はありませんでした。

実際にパワーを使ってみると、本当に痛みが取れました。3ヵ月のセミナーの間に、透析患者さんの頭痛がすっきり取れたり、車椅子のおばあちゃんが立ち上がって歩けたり、タクシーの運転手さんの耳鳴りが軽くなったり、40代の男性のしびれが取れたりといった自分でも驚きの結果を出すことができました。6年間使い続けてきた今では、痛みは取れることは当たり前になってしまい、痛みで苦しんでいる患者さんがいると「痛みを取りましょうか?」と言えるようになりました。

遠隔ヒーリングであっても、自由自在です。直接の施術と比べると、その効果は7割程度と言われており、やはり実際に施術をした方が効果があります。それでも、癒したい相手を思い浮かべると手の中に”バンッ”と相手の反応が出てきます。自律神経、心臓、腎臓、腸、臓器の反応をキャッチし、その反応が和らぐまでエネルギーを送り、痛みなどの諸症状を緩和させることができます。

私がマインドパワーを伝える理由は、病気はご自身が治すものだからです。そして、病気治しはあくまできっかけに過ぎずに、病気が治った先のご自身の運命を変えていくことがパワーの本当の目的だからです。できることなら、病気になってから慌てるのでなく、健康な時にこそこのような力に出会い、未病を防ぎ、意識・思考・言葉行動のパターンを変えて、思い通りの人生を切り開いていただきたいと思うものです。

そして、目の前の患者さんの痛みは取れても、私にはそのご家族の痛みは取ってあげることはできないからです。心筋梗塞、脳出血、脳梗塞、大切なご家族に何か起こった時に自分の手で愛する人を守ってほしいと思うからです。病気と闘うご家族を癒すことで、誰よりご本人の心が救われることを知っているからです。たとえ、最終的に亡くなられたとしても、自分の手で愛する人を癒したという事実は、これから先生きていくうえで大切な思い出になるからです。

お子さんの病気は、お母さんが治せるもの。母の愛に勝るパワーはありません。お母さんが、お子さんの熱を下げ、痛みを取ってあげれば、必要以上に病院に行きその都度薬を処方されることもなくなるでしょう。マインドパワーはもともと人間が持っている能力であるため、パワーを使えるご両親のもとに生まれてきたお子さんは、生まれながらにして癒しの能力を備えていると聞いたことがあります。

100年後には誰もが使っているかもしれませんね。

ブログランキングに参加しています。

応援クリックをお願いします。励みになります!

書籍紹介

マインドパワーの真髄を学びたい人にはこの一冊

「生きて 愛して 笑って」 (画像をクリック☟)

IMG_20150921_105618                                                                                                全360ページ 1944円(税込)        
ジュンク堂、紀伊国屋など全国各地の書店で好評発売中
郵送をご希望の方はこちらから

電子書籍の販売が始まりました!

マインドパワーの真髄が書かれた『生きて 愛して 笑って』

パワーの極意が詰まった『KUNIKO METHOD 未来はあなたの手の中』

医学的な見地からパワーによる改善治癒30症例を掲載した『ふたりの女医の挑戦』

いずれも日本語版、英語版となって配信されています。

さらに『生きて 愛して 笑って』の映像・音声入りの書籍も予約受付となっています。

ご注文、ご予約はこちらから

 

お問い合わせはこちらから

   お問い合わせフォーム

太陽の丘クリニック公式ブログ☟

   http://taiyonooka-clinic.com/

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする