「難病に挑むエネルギー療法」幻冬舎よりついに出版!

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日本の統合医療の権威として知られる川嶋朗先生(医学博士)の著書「難病に挑むエネルギーヒーリング」が近日出版されます。

本書では、目に目に見えない力を利用したエネルギー療法を中心にまとめられており、エネルギーの正体に迫るとともに、その力をどのように利用すれば病を活用でき、幸せな人生が送れるようになるのか、川嶋先生の経験を交えながら紹介されています。

豊富な知識と経験に基づいた、まさに、エネルギー療法についての教科書となるような一冊、医療者の方はもちろん、医療者でない方に向けても分かりやすく書かれてあります。

さらに本書では、難病治療の切り札になるエネルギー療法の一つとして、マインドパワーについても取り上げられています。また、川嶋先生の夢である理想郷「エンディングヴィレッジ」が、すでにパワーの創始者の野中邦子先生のもとで実現しつつあるとも書かれてあります。

これからの医療に大きな役割を果たすであろうエネルギー療法。統合医療の権威である川嶋先生の著書の中でマインドパワーが取り上げられていることも、すごいことであり、歴史的なことなのではないかと思います。

書籍はすでに全国大手書店やアマゾン、Yahooショッピング、紀伊国屋オンラインストアなど多数のウェブサイトで購入することができます。医療者の方をはじめ、これからの時代を健康に生きるために1人でも多くの方に読んでいただきたい一冊です。

【目次】
第1章 難病の原因は現代社会にあった
第2章 難病患者が望みを託す「エネルギー療法」とは
第3章 難病治療の切り札になる6つのエネルギー療法
第4章 「意識のエネルギー」が自己治癒力を目覚めさせる
第5章 統合医療の可能性ー患者に悔いが残らない難病治療とは?

【書籍情報】
書 名:『難病に挑むエネルギー療法』
著 者:川嶋朗(カワシマアキラ)
発売日:2019年5月7日
定 価:1,650円(税込)

【著者プロフィール】                                東京有明医療大学保険医療学部鍼灸学科教授・医学博士。北海道大学医学部卒業後、東京女子医科大学入局。ハーバード大学医学部マサチューセッツ統合病院、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長などを経て2014年から現職。漢方をはじめとするさまざまな補完代替、伝統医療を取り入れ、西洋近代医学と統合した医療を担う。主な著書に『医者が教える人が死ぬときに後悔する34のリスト』『死って安心する放射能と健康のはなし』『医者にはがんは治せない』『「見えない力」で健康になる』『キレイが目覚めるドライヤーお灸』『代替医療で難病に挑む』など多数。

 

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