エネルギー療法による白内障・緑内障・網膜剥離の改善!

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皆さんは、ご自分のお子さんが重篤な病にかかってしまい、「現代医学ではなす術がない」と言われたらどうするでしょうか?それは、ある時突然やってくるかもしれません。諦めるでしょうか、それとも必死になって治療法を探すでしょうか…。

人間の自然治癒力は無限です。現代医学ではどうすることができない病を、マインドパワー(ハンドヒーリング)によって見事乗り越えている方々をこれまで大勢見てきました。

人生に起こることで、乗り越えられない難はありません。また、親御さんの深い愛と思いの強さがあれば、どんな奇跡だって起こすことができます。

それでは今日は、我が子の白内障・緑内障・網膜剥離を乗り越えたお母さんの声をお聞きください。

41歳 女性 看護師

息子は先天性の白内障と緑内障を持って生まれ、その治療中に網膜剥離になりました。5歳までに10回以上の手術をしましたが、医師より「現代医学の限界です」と告げられ治療をやめました。

それから息子の目は段々と見えなくなり、左目は光覚(明暗が識別できること)のみ。右目は弱視で霧がかかったようでほとんど見えなくなり、希望のない不安な生活を送っていました。

息子が10歳の時(平成26年10月)、看護師の同僚がマインドパワーを伝えてくれました。初めて野中先生の施療を訪れた時、先生がマジックで紙に描かれた『□と〇』が見えるようになった姿に感動し、私はこの力に賭けようとセレモニーに臨みました。1ヵ月後、2回目の先生の施療の跡は「おはよう」と書かれた文字を読むことができ、見ることを諦めかけていた息子の意識が大きく変わりました。

定期的に施療に連れて行き、実践を継続していく中で、息子の目にかかっていた霧がなくなり、色がわかるようになって視野が広がりました。テレビゲームをしたりサッカーボールを目で見て蹴ったりディフェンスもできるようになりました。学校でも自分の意見をしっかりと言うようになったと言われ、「成長した友達ナンバーワン」に選ばれました。

この春中学生になった息子は、自分の経験を生かして、視覚障害の特別支援学校の教員になりたい、そのために親許を離れ、東京の高校に進学したいと言っています。(息子も)マインドパワーをいただくことができ、いつも下をむいて歩いていた息子がいま上を向いて歩き、希望いっぱいの家族になれたことに心より感謝でいっぱいです!   (9月発刊ワンネスより)

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