ある医師を救った見えない力:エネルギー療法によるアトピー性皮膚炎の改善

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病気になって初めてわかる病気の辛さ、苦しみ、葛藤…、そして現代医学の限界。今日は現在研修医として活躍されている、あるドクターのお話です。

症例 20代 男性

(ご本人の言葉です)

幼少の頃から皮膚が弱く、アトピー体質だと言われていましたが、高校2年生の頃から首などを中心に赤みが出始め、ステロイドの外用剤を時々使うようになりました。        しばらくの間は、落ち着きを見せていたものの、大学2年生の時に症状が悪化し、それ以降はステロイドで症状を抑えつつ、良くなったり悪くなったりを繰り返していました。     当時国家試験を控えている身でしたが、症状からくるイライラや自身の存在意義に対する疑問が生じたことから勉強に全く身が入らない状態でした。

そんな時にインターネットのブログを通じてマインドパワーのことを知りました。最寄りの施療に通い始めてから症状が軽減し、平成28年8月にパワーを取得しました。毎週施療に通い、3か月のセミナー期間中に、実践を繰り返す中で、赤みもかゆみも引いていきました。

症状が消えていくにつれ、心の中に築きあげていたバリアがはずれ、いろいろなことが許せるようになり、勉強に集中できるようになりました。そして知識を積み上げて行った結果、晴れて医師国家試験にも合格でき、現在は研修医として勤務させていただいています。

パワーのお陰で長年悩まされていた症状から解き放たれ、意識まで内面から変わり、最高の結果を手にすることができました。このようなことが可能なのはパワーを以ってしかありません。感謝してもしきれません。

(コメント)

彼に出会ったのは2年ほど前、私のブログを読み、メッセージをくださったのがきっかけでした。医学部生になってアトピー性皮膚炎がひどくなり、薬を塗っても完治しない…現代医学の限界にぶつかった彼は、現代医療に対して心を閉ざしてしまい、医学部にいる意味さえ見出せなくなってしまったと言われていました。

それが、マインドパワーによって見事病気を乗り越え、研修医となった今では現代医学との折り合いもつくようになったそうです。

彼が最初に「西洋医学のみに捉われない真の医者になりたい。」と言われていたことが今でも印象に残っています。私は、これまで大きな病気をしたことがありません。多くのお医者さんがそうではないでしょうか。自分が経験したことがなければ、患者さんが抱える苦悩や不安を真に理解することは、なかなかできません。だからこそ「あなたの余命は1年です。」と宣告できるのだと思います。                               彼のように病気の辛さや葛藤、現代医学の利点と限界を身を以って体験できたことは、これから医師として患者さんと向き合ううえで大きな糧になるはずです。

しばらくは西洋医学をしっかり学び、そのうえでパワーを使って、多くの患者さんを救うドクターになってほしいと心から思います。

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